ドジャース大谷翔平選手が2試合連続となる41号ホームランを初回先頭打者で打ちました。
2年連絡50本も時間の問題かもしれませんね。
ホームランはフィリーズのカイル・シュワーバー選手と猛烈なデットヒートを繰り広げていてとても楽しみです。
打点もシュワーバー選手がトップを走っていて大谷選手とは20近く差があるのでこれは厳しいですかね。
打率はというとこれはチャンスありとみています。
今年のナ・リーグは軒並み低打率で規定打席に到達していて3割越えているのがドジャースのフリーマン選手とマーリンズのエドワーズ選手の2人。
しかも昨日の時点で.305と.303。
ドジャースのスミス選手が規定打席に到達すると一気に首位打者ですがそれでも昨日の時点で.313。
これからの活躍次第では届かない数字ではないですよね。
大谷選手がジワジワと打ちはじめて.280台に乗せてきましたので、
昨年のように最終盤に固め打ちしだしたら面白いですね!
ケガには気をつけて最後まで頑張ってほしい!





